女がキレイに、健康で、開運する「天使のウィンク」

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基本の肌お手入れ法。乳液はたっぷり使って、11月12日は『皮膚の日』

キレイな肌は美人に見える。
☆彡基本の肌お手入れ法。
➂乳液はたっぷり使って

肌の表面部分の角質層には「バリア機能」が備わっており、外部からの刺激で内側にある美肌成分が損なわれないように肌を守っています。

ところが、このバリア機能は肌に適度な水分が保たれていないと効力が発揮できません。
空気の乾燥やカレイや生活習慣などのせいで、肌が水分不足になるとバリア機能が効かなくなり、荒れてガサガサの砂漠肌になります。

そこで保湿です。
角質層にたっぷりと水分を補給すれば肌の色は明るくなり、つやも出て化粧ノリもよくなり、美人度がググッ急上昇します。

基本の保湿は2ステップ。
まず洗顔後すぐに化粧水をつけ、角質層に水分を貯めます。
安い化粧水でもOK。
とにかくたっぷりと使って肌を潤します。
そして、化粧水で潤した肌に、に乳液やクリームで蓋をして、水分を確執内部に閉じ込めます。
乳液を使うとべたべたして肌がオイリーっぽくなると心配する人がいますが肌は少しべたべたしているくらいがいいんです。
あまりべたべたしたらティッシュで軽くオフすればいいんです。

メイクする直前まで、乳液で肌をウルウルベタベタにした状態を保っていると、べたべた保湿をした肌は一日中みずみずしく輝いてくれます。

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 11月12日は『皮膚の日』 :  
「い(1)い(1)ひ(1)ふ(2)」の日。
「日本臨床皮膚科医会」が1995(平成7)年に制定。
各地で無料相談会や講演会等が行われます。
関蓮記念日として、◎4月18日の「よいお肌の日」と、◎11月8日の「いいお肌の日」があります。

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